<   2014年 12月 ( 11 )   > この月の画像一覧

手仕事納め

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昨日、夫は餅つきのお手伝い、その後の飲み会に出かけたので、
暇な時ポチポチ刺していたクロスステッチにミシン掛けをし、手仕事納めをしました。

卓上用のゴミ入れ、
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百均で買ったプラスチックの器の上にクロスステッチをした布を被せた物。
プラスチックなので、割れないので、扱い易く便利です。
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白は汚れるけれど漂白が効くので、白地にしました。
洗う時取り外せるよう、後ろは小さな鍵ホックにしました。
蓋のところが狭くなっているので、上部を狭くして落ちてきません。

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ティッシュボックスカバー、後ろはゴムで止めました。
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最初の頃に比べると、箱の厚みが半分くらいになっています。

テレビを見ながら小さな手仕事をして何か作っておくと、ちょっとしたプレゼントに便利です。
これで一段落、来年は何から取り掛かろうかしら。



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by hibi-odayakani | 2014-12-29 17:40 | 私の手仕事

卵焼き器で伊達巻 oishii

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今年は伊達巻を一足早く作って、冷凍してみました。
昨日それを食べたところ、味もほぼ変わらず、大丈夫でした。

普段、添え物に使ったり、お蕎麦やおうどんに乗せても良いので、
差し迫ってではなく少し早めに沢山作って、多い分は冷凍しておこうと思います。

材料 2本分
卵:5個 はんぺん:60g だし汁:大匙3 みりん:大匙2 砂糖:大匙4 塩:小匙半分

作り方
①はんぺんをざっくり切り、フードプロセッサーに入れ、少し撹拌する。
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②卵を割り、「カラザ」を取り除き、殻が入っていないのを確かめて、
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 砂糖、みりん、塩、だし汁を入れて、はんぺんが綺麗に粉々になるように暫く撹拌する。
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③卵焼き器を熱し、油を敷き、②卵汁をお玉3杯弱入れる。
沢山入れすぎると膨らむので注意。
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④少し強火で15秒、蓋をして、弱~火で15分焼く。
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 大体焼けているが、焼けていないときは裏返して1分くらい焼く。
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⑤巻きすに焼面を下にして乗せ、包丁で筋目を何本か入れ、
 手前から巻いて、輪ゴムで巻いておく。
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スライスした時、焼き目が濃い方が綺麗ですが、焦がしすぎると苦いので、程々に。
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少し甘めですが、皆大好きです。


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by hibi-odayakani | 2014-12-27 14:16 | 美味しい物

自転車用のコート

人工関節の手術をして半年になりました。

あのリハビリの時の痛みは嘘のように無くなり、
少し曲がりは悪いけれど、自転車にも乗れるようになりました。
先日の検診でも、「良いですね~。」との先生のお言葉で安心しました。

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そこで、これからの季節、自転車でお買い物やスポーツクラブに通う時用にと、
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丈は少し短めで、後ろに幅広のタックを入れたコートを縫ってみました。
後ろのタックが開いて、自転車に乗る時すごく楽です。
丈が短いとペタルを踏んでいても足さばきも楽です。

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鍵、手袋を入れるポケットも付けました。

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襟なしが好きだけれど、真冬ではそうもいかず、少しオフネックにしました。
とっくりのセーターで、中にスカーフ、マフラーでも巻けば、襟元も十分暖かです。

布は、寒い仙台時代に買った軽くて少し厚手の暖かいウール地です。
もう、20年近く前に買った布、少々お値段が高かったので捨て難く持っていたものです。

片や洋服ダンスの洋服を整理をしながら、また一枚増えてしまいました。
年を取ると一枚増えたら、一枚減らさなければと思います。

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車の運転が出来ない私、なんとか自転車に乗れるようになって、気持ちがとっても軽くなりました。

膝の痛みは無くなって、歩くのがとっても楽になりましたが、
まだ右足が悪いので、そんなに長く歩けないけれど、自転車に乗れる事でとっても幸せ!

この半年以上、<自分の行きたい所に行く時には、夫のお世話にならないと行けない・・・>、
夫は嫌な顔もせず、あちこち乗せて行ってくれましたが、
やっぱりいちいち頼むのはなんとなくストレスでした。 

今、買い物や行きたいところに行けるようになり最高です。

まだ、右足の手術は終わっていませんが、取り敢えず、歩けるし、
自転車にもなんとか乗れる、思い切って手術をして良かったと思う日々です。

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クリスマスの飾りつけ、年と共に簡素に、今年はこんな感じ♪。

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by hibi-odayakani | 2014-12-23 16:57 | 私の手仕事

シジュウカラ、嬉しい予感

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寒くなって、シジュウカラが良く来るようになりました。
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この色合いがとっても綺麗で、特に顔の白が美しいなーと思います。
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この時期は、あまり啼かずに、餌台に目をやると、
キツツキのように頭を振り振り、せっせと餌を啄むシジュウカラがいます。
いつもカップルで来て、仲よく、思い思いの餌を啄んでいます。

ヒマワリも食べるけれど、やっぱりピーナツが好きです。

先日は、巣箱の中まで入って点検していました。
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もしかして、今期も巣作りをしてくれるかもしれません。
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嬉しい予感です。




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by hibi-odayakani | 2014-12-22 14:35 | メジロ、シジュウカラ

ボンヌママンのマロンクリームで

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過日、お友達にボンヌママンのマロンクリームを頂きました。

先日たまプラーザ東急店の ベリーカフェ で、お友達とお茶した時のモンブランは、
栗の渋皮煮が一杯乗っている凄ーく贅沢なケーキでした。
お値段もびっくり、16分の1カットで、1ピース、800円くらい(お友達がご馳走して下さったので???)

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ボンヌママンのマロンクリームは、甘くて栗の味がしっかりしていて、そのままでも十分美味しいけれど、
ふと先日のケーキを思い出して、マロンクリームのムースを作ってみました。

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材料 ムース・・・牛乳:100cc 生クリーム:100cc ゼラチン:5g ボンヌママンマロンクリーム:大匙2
     ソース・・・ボンヌママンマロンクリーム:大匙3 生クリーム:少々 ブランデー:少々 

①大匙2杯の水にゼラチンを振り入れ、ふやかしておく。
②牛乳の半分を鍋に入れ、温めた中に、マロンクリーム大匙3杯を入れ良く混ぜる。
  
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良く混ざったら、①を入れ、溶かす。
③残りの牛乳を入れて、冷たく冷やす。

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④生クリームを泡立てる。
⑤③の中に④を注ぎながら良く混ぜる。
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 器に注ぐ。



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ソースにはマロンクリーム大匙3杯とブランデーと生クリームを入れ練る。
ブランデーととっても相性が良く、美味しかったです。

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固まったら、熱いお湯の中に浸し、
傾けて動くようになったら器に乗せ、ソースをかけ、果物を飾る。

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パンを細く切ってトーストしてその上にもマロンクリームを塗り、
ムースと一緒に、紅茶で美味しいデザートを楽しみました。

ベリーカフェとは程遠いデコレーションですが、お味はバッチり、
モンブラン好きな私はご満悦でした。

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by hibi-odayakani | 2014-12-18 16:30 | 簡単デザート

絹あげのみぞれ椀

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寒さが増してきました。
そんな時は、熱い物をフーフー言いながら食べて、中から温まるのが一番です。
最近我が家で良く作る一品で、
大根おろしが入っているので、胃に優しく美味しく、ボリューム満点、お気に入りです。

先日、子供達の住む場所から近い<とうふ屋うかい 鷺沼店> で、8名で賑やかに食事をした時、
出てきた一品で、美味しかったので、真似てみました。
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とうふやのお料理は鍋で出てきて、蟹棒肉、聖護院蕪と揚げ豆腐を使っていましたが、
蟹カマ、大根おろし、絹揚げでも十分だと思い、アイディアを頂いて作りました。

2人分
材料:絹揚げ豆腐1丁 シメジ、舞茸:適宜 水菜:適宜 柚子 蟹カマ 
   ダイコン:10センチ 水溶き片栗粉(水1:片栗粉1)
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作り方
①絹揚げは熱湯を掛け油抜きし、サイコロ状に切る。
②大根は皮を剥き、すりおろし、少し水分を絞る。
③昆布と鰹で取った出汁を2カップ用意し、醤油、みりんを少々入れ味を調え、
 絹揚げとキノコを入れ、コトコト7分くらい煮る。(絹揚げの中まで熱くなるように)
 
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④大根おろしを加え、煮立ったら、水溶き片栗粉を加えとろみを付ける。
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⑤器に盛り、蟹カマ 水菜、柚子をトッピング。

お出汁が決め手だと思います。

私は昆布だしはお友達に頂いた <ねこぶだし> を使っています。
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濃厚な昆布だしで、味も良くとっても便利です。

蟹カマはこれ、<子供にゃわからないだろうな~>のフレーズも面白く、
本物っぽくて、結構美味しいので使っています。
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大切なお客様の時は本物の蟹を使いたいと思います。

次男が東京に転勤になり、長男家族の住む隣の駅に住むようになりました。
その界隈は、私達がこちらに住むようになるまで過ごした場所、
東名でドアツードアで2時間足らず、
そんなに行き来はしなくても子供達家族が近くに揃い、心強いこの頃です。
年を取った証拠でしょうね。

夫の転勤で、長い間親元を遠く離れて住んでいた私、
親はさみしかっただろうな~と、この頃になって思います。




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by hibi-odayakani | 2014-12-16 11:43 | 美味しい物

美し~い!、バラとメジロ

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今朝は朝からこんな美しい写真が撮れて、ルンルンです。
バラの薄い花びらに、そーっと止まっているのが、可愛いらしい!!!。
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朝食後外に目をやると、
名残のバラ<エンブレム>にメジロが止まり、
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花の中に嘴を入れ、蜜?を吸っていました。
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エンブレムの黄色とメジロの色がとっても溶け合って、美しく撮れたと思います。
そして、改めて、メジロは美しい鳥だと思いました。

今日は暫くご無沙汰だったシジュウカラの番い(つがい)がきました。
羽もとっても綺麗で初々しく、今年卵を産んだ番いではないように思えます。
↓ オス
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↓ メス
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そして、ヒヨドリの幼鳥、
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スズメ等で餌の争奪戦が始まり、狭い庭が賑やかになってきました。
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寒くても、暖かな部屋の中から小鳥観察、私の楽しみの季節がやってきました。

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by hibi-odayakani | 2014-12-13 16:55 | メジロ、シジュウカラ

片割れになったメジロ

今日もメジロが一羽で来ました。
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11月末頃、嵐の去った翌日、玄関先にメジロが一羽横たわっていました。
触ってみると温かくなく、死んでからかなり時間が経っているようでした。
外傷もなく、猫に捕まった様子もなく、強い風で、どこかにぶつかって、
そのまま亡くなったのではと思います。
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亡くなったのは胸元が凄く綺麗な黄色だったので、オスではないかと思いました。
花壇の片隅に埋めてあげました。
それから、いつも一羽で来るようになりました。
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いつもカップルで来ていて、一緒の木に止まったり、
餌台に一緒に入ったり仲良くしていたのに・・・、
あれから、パートナーを探しているようにチィーチィーと啼いていました。
夫と「可哀そうに、早く新しいパートナーが見つかると良いね。」と話していたのですが、
なかなかパートナーを連れて来ず、
メジロは律儀で、もうこのままずっと一羽で過ごすのかしら?と、思ったり・・・・・。

ここ数日、2羽で餌台に入っているので、新しいカップル誕生かしらと思いましたが、
どうやらそうでもない感じで、追いかけっこをしたり、
及び腰で、落ち着いてみかんを食べません。
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今日は一度に4羽ぐらいのメジロが来ていましたが、その中にパートナーはいないようです。

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番で来ていた時は、もっとゆったりした感じの2羽でした。

胸元の黄色が2羽とも同じような感じなので、2羽ともメスのような気がします。
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それともまだお年頃でない幼鳥で、
婚姻色も出ず、オスも同じような色をしているのかしら?

今まで2羽一緒に飛んで来る仲の良いカップルを見ていたので、
早く新しいカップル誕生を期待しているのですが・・・・・。

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by hibi-odayakani | 2014-12-12 16:00 | メジロ、シジュウカラ

寒い海でも、楽しそう♪

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昨日もかなり冷え込んだ一日でしたが、風が強くないので、
年始に向け少し早目のミカン山のお掃除に行ってきました。
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行く道中、富士山が綺麗に見えました。
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この時期の富士山は、
裾まで真っ白になっていないのでだらっとしていなくて、一番好きです。
海越しの富士山を見る事は、この地に住んで、ラッキー!!と思える事の一つです。
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この寒い中、海には沢山の釣り人が出ていて賑やかでした。
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好きな事には、皆さん寒さなんか関係ないんでしょうね。
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ヨットもかなり出ていました。
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そういえば私も昔は、寒い中夫と博多湾でセーリングしていたものです。
あの時は、寒さ対策はどうしていたのかしらと思います。
ホッカイロもないし、ダウンもない時代だったので・・・・・。
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肝心のミカンは昨年の豊作とは打って変わってほぼゼロ状態、
いつもお世話になるみかん農家の方が、気の毒に思って?、
段ボールに一杯プレゼントして下さいました。
「来年は沢山なりますよ。」と、励ましてくださいましたが、
来年は本当に沢山なるのでしょうかね~。
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by hibi-odayakani | 2014-12-08 14:34 | 風景

鶏ハムとタコの和風カルパッチョ

先日、お友達が集まって、クリスマスやお正月に向けてのお料理を作りました。
ワイワイ言いながら賑やかに食した後、
70歳前後の皆さんが 「手軽でこれが良い~!」と言ったのが、
鶏ハムとタコの和風カルパッチョでしたので、載せてみます。 どれも簡単です。

●鶏ハム (うひひなまいにち さんのレシピを参考にさせていただきました。)
(脂分がないけれど、噛んでいる間に良い味がしてきて美味しいしヘルシー)
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材料: 胸肉:280g 砂糖:大1 塩:小1 粉バジル:たっぷり 粉チーズ:たっぷり
作り方
①鶏肉を観音開きにして、フォークで穴を開ける。
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②砂糖を擦りこみ、少しおいて塩を擦りこみ、お皿にキッチンペーパー敷いた上に鶏肉を置き、
 ラップに包んで冷蔵庫で1~2晩寝かせる。
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③水分がにじみ出てきているので、水分を拭きとり、
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 バジル(粉)、粉チーズをたっぷり振り、
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④③をくるくる巻き、タコ糸を巻いて形を整え、、ラップに包み解れないように両端を縛る。
 熱湯で6分茹でる。
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 そのまま蓋をして冷めるまで置く。(余熱で中まで蒸し煮になるので大切)
⑤鍋の中でそのまま冷ます。冷えたら5~6ミリくらいにスライス。

●タコの和風カルパッチョ (青紫蘇ソースとバルメザンチーズの相性が良く美味しい)

材料:ゆでダコの足…4本 紫玉ねぎ…1/4個 黄色パプリカ…1個
   パルメザンチーズ 粗びき黒こしょう…各適宜

   青紫蘇ドレッシング
     みりん:50cc 醤油:大さじ4 酢:大さじ3 オリーブ油:大さじ半分 青紫蘇:5枚

【作り方】
①青じそドレッシングを作る。  (油分がすくなく、色々なものに使えて重宝します)
②小鍋にみりんを入れ、弱火にかけて半分くらいになるまで煮つめる。
③ペットボトルに醤油、酢、オリーブ油②のみりんを入れ、青じそを短冊切りにして加え、よく振る。
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④紫玉ねぎをスライスして器に敷き、タコを薄いそぎ切りにしてその上に敷き詰めるように並べる。
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⑤黄色パプリカ半分に切り、少し塩を入れた熱湯で少し茹で、スライスする。
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⑥④のタコの上に⑤を散らし、ラップをして冷蔵庫で冷やしておく。

⑦食べる時に、青紫蘇ドレッシングをかけ、粗挽き胡椒、バルメザンチーズをかけて頂く。
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以前は、 <牛の赤ワイン煮> 等、手間暇をかけた物を 
張り切って作り、おせちに飽きた家族を喜ばせていましたが、
私を含め、年齢を増す毎にだんだんお料理をするのが億劫になってきました。

でも、やはり主婦、簡単な物でも作りたいとの気持ちはあるようです。
さて、お友達はクリスマス来年のお正月に向け、どんなものを作るのでしょうか?
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12月に入り庭のバラも花が少なくなってきました。
名残のバラ、シンプリーヘブン

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by hibi-odayakani | 2014-12-04 10:48 | 美味しい物