<   2011年 08月 ( 10 )   > この月の画像一覧

収穫時は難しい

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8月8日のプルーン

<プルーンの完熟が美味しい!!>と、聞き、食いしん坊の私、
ミカン山に2本のプルーンを植えてかれこれ3年、今年は初めて、11個の実が付きました。
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これで念願の「完熟を収穫できる!」と、楽しみしていました。

8月8日に行った時は、一番上の写真ような色の物もありましたが、
まだ、早いのではと思い、そのまま帰ってきました。

その後、雨や私達の都合が付かず、
2週間も経って、先日久しぶりに山に行ってきました。
なんと、残念な事に9個は地面に落ちていました。
先延ばしにしていたので仕方ありませんが・・・残念!!。

試験的に袋をかけたのが2個残っていたので、
まだ、色が浅いのですが、次回いつ行けるか解らないので取ってきました。
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2,3日部屋に置いていたら、追熟して色はお店で売っているプルーンの色にはなりました。
これはいけるかも?と。 味見をしたら、少し酸っぱいけれど、プルーンの味はしましたが・・・・・。
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インターネットで調べた所、プルーンの果実は、
<裂果しやすく果肉が成熟する前に着色(黒紫色)する為に収穫時期の判断が難しい>
<触って少し柔らかくなったら> と、ありました。
そういえば、ブルーベリーも触って少し柔らかくなった方が美味しい。

植えた場所が我が家の直ぐ近くではないので、
完熟で取るのは、なかなか難しいと言う事に気が付きました。
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木は年々大きくなり、来年はもっと沢山の実がなってくれると思うのですが、
試行錯誤しながら、完熟で収穫するの日を楽しみに、
来年も、気持ちを込めて育てたいと思います。

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by hibi-odayakani | 2011-08-31 14:43 | 日々の暮らし

葉から芽

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葉から芽から、可愛らしい芽が出てきました。
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夏休み、息子一家が小笠原に旅行に行った折り、孫から届いたハガキに,
緑の一枚の葉っぱが貼り付けてありました。
「そのまま、置いておいたら、芽がでます。」と、書いてありました。
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そのまま置いておいたら、白い糸のよな物が見えて来ましたが、
それからなかなか進行せず、そのうち、葉が萎れてきました。
慌ててハガキから外し、陶器の器に置き、時々霧を吹いてあげたら、可愛らしい芽が出てきました。
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後ろを見たら、根のような物が。
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4枚葉になったので、小さな鉢に植えてみました。さて、どういう展開になるでしょうか?
サボテンのような葉です。楽しみです。

小笠原は船で25時間余りかかるそうで、船に弱い私には、想像を絶する世界ですが、
シュノーケリング、シーカヤック、海亀、星空、青い海・・・、思う存分楽しんできたようです。

しかも、六日に一便の船、電話も携帯も繋がらないとの事、
便利な世界にどっぷり浸かった若い人には一層新鮮だったようです。
また、行きたいと・・・・・。

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by hibi-odayakani | 2011-08-29 10:27 | 日々の暮らし

大雨の後には

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このところ当地は、スコールのような雨に見舞われる日々が多い。
新幹線が止まったり、東名高速道路が通行止めになったり・・・。
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そういう雨の副産物?、
大雨の後に突然ニョキニョキ蕾が出て来て咲くこの花、ゼフィランサスロゼア、
昨日も、駐車場の花壇の淵に綺麗に咲いていました。
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花は4センチくらい、綺麗なピンクの花弁におしべの黄色、白いめしべの形が面白い。
大雨は嫌だけれど、この贈り物は嬉しい。

普段は細い葉がチョロチョロ程度で、ひっそりした佇まい、
花が咲いていない時、邪魔にならないのも嬉しい。

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by hibi-odayakani | 2011-08-27 09:44 | 庭の花

ミニ下駄

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お友達のFさんから、可愛らしいプレゼントが届きました。
可愛らしい、私好みのエプロンと一緒に。
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九谷焼のミニ下駄です。鼻緒は古布を使っているそうです。
いわれにはいろいろあるようですが、
<足が立つ>と言う事で、いつまでも丈夫に歩ける、足の病気が癒されると、ありました。
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私の足を気遣ってのお心遣い、とっても嬉しく、早速トイレに飾っています。
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庭に咲いた花々を一緒に添えて、
トイレが可愛らしい雰囲気になりました。
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我が家に集って下さる皆さんは、私に近い年齢の方が殆ど、
皆さんもこのご利益で、
これからもお元気に我が家にお出かけ下さると良いなーとの思いも込めて、
暫くは、いわれも一緒に飾っておこうと思います。

Fさんとは、海外のツアーでご一緒した時が初対面、
その時、私が車椅子のお世話になったり、
初めて杖を買い求めたのを、遠くから気遣い、良く覚えていて下さいました。
その後、何年かして、私は足の手術を受けましたが、
術後は、買い物に大変だろうと、私の退院後、
三浦半島から、とっても美味しい粕漬けを送って下さいました。
その時私が住んでいたのは田園都市線の宮崎台、何所に行くにも、坂、坂、坂、
思いがけないこの贈り物に、とっても感激した思い出もあります。

贈り物は、人の心に触れる物を贈れる人間になりたいと思います。
なかなか、難しいけれど・・・・・・・。

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by hibi-odayakani | 2011-08-26 12:38 | 日々の暮らし

ブルーベリーで

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今年はブルーベリーが大豊作、
色々なデザートを作りお客様にお出ししたりして楽しんでいます。
上の写真は、ヨーグルトゼリーの上に生をトッピング、季節の果物と一緒に。

生のブルーベリーは、大きい粒は、みつ豆の時の豆の代わりにもします。
甘酸っぱい味が黒蜜と良く合います。

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ヨーグルトムースの上にジャムを乗せたもの。
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ブルーベリージャムをゼリーで固めた物、
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水まんじゅうをイメージし、寒天でそれ風に作りました。
さっぱりして美味しい。

夫の鳥除けネットのお陰で、2本の木からすでに7キロ取れました。
ずーっと雨が続いていたので、残りの収穫は先延ばしになっていましたが、
明日は晴れそうなので、早起きして最後の収穫に行って来ます。

夫がミカンの草刈りをしている間、私はブルーベリーの収穫です。
多分、3キロくらいは取れると思います。

粒の大きい物は、収穫して、2,3日置いてから冷凍保存し、残りはジャムに加工します。

次から次に取れて、どう処理しようかしら?と思っていたのですが、
意外と皆さん生がお好きで、
取ってきてから2,3日寝かせて、少し柔らかくなってから、プレゼントして喜ばれ嬉しかったです。

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ジャムは甘さ控えめ、お砂糖は、実の重さの35~40%にしました。

ブルーベリにお砂糖を加え、一晩置くと水分が出てお砂糖も溶けてきて、ジャムに加工しやすいです。
灰汁を取りながら15分~20分くらい煮込みます。
ペクチンが多いのかしら?、他のジャムのように長く煮込まなくても固まります。

300g入りの瓶10個はもう出来上がり、あちらこちらにプレゼント、
明日の収穫でまだ出来そうなので、瓶を買ってこなければ・・・。

我が家の鉢植えから山に移植してから、実が沢山なるようになりました。
やっぱり、環境かしら?

花を育てる事も好きだけれど、収穫できるものを育てるのも、また楽しい!

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by hibi-odayakani | 2011-08-23 11:23 | 美味しい物

真夏の朝食に

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真夏の我が家の定番、今年もゴーヤの佃煮を作りました。
作り方は → こちら 
この佃煮、毎年朝市で沢山のゴーヤを買い、
何回も作ってプレゼントしたりするのですが、この暑さにその元気はなく、
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まずは、夫の作った緑のカーテンの副産物のゴーヤで作りました。
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暑い時煮詰めて作るのは大変ですが、早起きして、涼しい内に作ります。
ちょっと苦味がある甘辛酸っぱいこの味は胃がすっきりしますし、
沢山作った時は冷凍保存も出来ます。

暑い日々、我が家の朝食は、このゴーヤの佃煮と、
静浦漁協の釜揚げシラス、具沢山のお味噌汁、ご飯、飲んでやさいいヨーグルト、フルーツ。
と、なるべく火を使わずに、でも朝から食欲盛り々です。
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静浦漁協の釜揚げシラスは、とっても薄味で、ふんわりしていて我が家の大好物です。
お盆で帰省した子供達も、この釜揚げシラスの朝食が大好きで、450gはあっという間に平らげます。

ミカン山に行くもう一つの楽しみは、帰り道、漁協で<釜揚げシラス>を買う事。
いつも売っている訳ではないけれど、
漁協に<釜揚げシラス>の赤い旗が立っている時は販売しているとの合図、
獲ったシラスを直ぐ釜揚げして、冷凍してあるので、臭みもなくとっても美味しいです。
しかも、水分が少なめで、とっても薄味なのが嬉しい。

一度に450g入りの発泡スチロールの箱に入った物を6~7箱位い買い、
半分以上はは自宅用に小分けして冷凍でストックし、残りはプレゼントにしたりしています。
夜休む時、明朝のシラスを冷凍から冷蔵に移しておくと、朝にはふんわりしたシラスが待っています。

自分がそう思うから・・・ちょっとしたプレゼントには
<お菓子よりこちらの方が良い!>と、お気に入りです。
特にこの暑い日々、お歳を召した方には手間いらずで喜ばれています。

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by hibi-odayakani | 2011-08-18 23:00 | 美味しい物

オオキンケイギク <特定外来生物>

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この花の名前は、クリック!!→ <オオキンケイギク>

今年我が家の花壇に見覚えのない芽が出て来て、草ではないようなので、育てていました。
この暑さの中、黄花コスモスのような黄色の花が咲き、風に揺れ、可愛らしく喜んでいました。
でも、葉がコスモスではない???。
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インターネットの掲示板で聞いたところ 特定外来生物の<オオキンケイギク>と解りました。
黄花コスモスかと思っていたのですが、大違いでした。

そして、繁殖力が強く、生態系を崩す恐れがあるので、
「直ぐ抜いて、新聞紙の上で乾かし、そのまま燃えるごみに出した方が良い。」と、教えて下さいました。
種が飛散するのを防ぐ為だと思います。
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ピンクのバラの隣でとても綺麗だったのに、残念!!

 下の地図で確認したところ、私の住んでいる地域も入っていました。
平成21年度までに個体が確認された地点図

でも、今朝早速抜いて乾かしています。燃えるゴミに出します。
知らないで、このまま、「風に揺れて可愛い!」「黄色が夏に映えて綺麗!」と、
育てていたら、周りに増えて行ったかもしれない・・・・・。
知らないという事は恐ろしい事だと思いました。

1880年代には観賞用、緑化用に導入されたとの事、
オオキンケイギクにとっては、今更、迷惑な事ですよねー。

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by hibi-odayakani | 2011-08-15 11:30 | 庭の花

金魚の変色ー1・・・白色

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我が家の金魚リボンちゃん、この頃ちょっーと変です。
赤かった部分がだんだん白くなってきました。
真っ赤なのがとっても可愛かったのに……。
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下の写真は昨年11月3日のリボンちゃんです。
お腹の部分も赤い鱗が一杯です。
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9ヶ月後の今、頭の肉瘤の真っ赤だった部分が、剥がれ、薄いオレンジに、
お腹の部分も真っ赤だったのに、白い部分が多くなってきました。
もう一匹の白玉君は全く変わりません。
白玉君と同じように真っ赤な色だったのに、この違い!
同じ餌を食べているのに???


下の写真は今年の5月、お腹のあたりも大分白い部分が多くなってきています。
今、写真で見ると解るのですが、
毎日見ているので、この時点では、少し<何か変?>という感じでしたが、
この辺りから、急に白くなってきたのだと思います。

頭の肉瘤の一片がヒラヒラしていて、それが剥がれて行っているようです。
多分、お腹の部分も同じようにして剥がれているのだと思います。
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餌は、飼い始めた時点から
<テトラゴールト ミニカラー 金魚の餌色揚げ用>を与えているのですが・・・。


ネットで調べてみると、病気ではないそうです。

金魚は自分で赤い色素を作ることが出来ないので、
餌などで色揚げをするの事があるが、あまり効果がないこともある。

外飼いの場合は青水の中に色揚げに必要な栄養が含まれていて、
金魚は常にそれを取り込んでいることから、綺麗な赤が保たれている。
他には日照不足なども色が抜ける原因だと考えられているよう。
と、ありました。


全身真っ赤で可愛かったリボンちゃんが、少し間が抜けた顔になってしまいました。
これからどのように変身するのでしょうか?でも、可愛いです。

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by hibi-odayakani | 2011-08-10 15:47 | 小鳥、魚

ピエロで楽しく!

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楽しい時は楽しい洋服で!
目下の楽しみ、健康マージャン等をする時にと、Tシャツにピエロの刺繍をしてみました。
少々派手ですか?
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私の目下の楽しみ、気の合った友人達との健康マージャン。
(健康マージャンは飲まない、吸わない、賭けないマージャン)

夫に、これからのボケ防止に、
<マージャンは頭と手先を使うので、良いのでは>と、勧められ、始めました。
最初は、「女性なのにマージャン・・・・・。」と、言われるのではないかと、
なんとなく気後れしていましたが、よーく周りを見ると、
結構愛好家がいる事が解り、今は一層楽しみになりました。
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マージャンは、長い時間、座って楽しむので、私はなるべく、明るい洋服を着ます。
明るい洋服を着ていると、気持ちが軽くなり、
ツキが回って来るような気持ちがして・・・・。
初心者の私は、ツキもあるような気がして・・・・・、気分、気分!

そんな時、ピエロの図案は楽しくて好きです。
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お友達にピエロ大好きな人がいて、彼女へのプレゼントの要望にこたえているうちに、
色々なピエロの刺繍をするようになりました。
Tシャツやバックにして、色や図案を少しづつ替え、
プレゼントしたり、自分用にしたりしています。

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もう、何枚刺繍したかしら?
たまに友人が、むかーしプレゼントしたTシャツを着ていると、
とっても懐かしく、又、プレゼントしたくなります。
下の左のピエロは、もう、15年以上前、元気にテニスをしていた頃刺したトレーナーです。
あの頃は、元気溌剌、
今は、走る、跳ねる等、とっても出来ない足になってしまいましたが、
座って出来る健康マージャンに出会えて、とっても幸せです。
かなり、足腰が悪くなっても出来るような気がします。

右のピエロは、その後、足の手術の為に東京厚生年金病院に、
2カ月の入退院を2回繰り返していた頃着ていた物。
後ろに刺繍がしてあるので、病院で車椅子に乗っていると、
後ろから「可愛い!!」と、刺繍を褒めて頂いたものです。

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刺繍糸は洗濯してもなかなか色褪せないので、どちらもまだ着ています。
10年以上経っても綺麗、手間をかけて刺繍した甲斐があります。


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by hibi-odayakani | 2011-08-05 10:43 | 私の手仕事

可愛いお菓子

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千葉在住のY子さんから、とっても可愛らしいお菓子が届きました。
十火と言うお菓子です。
全部お米から出来ているそうで、名前の由来は、米の字は<十と火>から出来上がっているからとか・・・・・。

どれも美味しそうですが、その中から
<丸>赤、黄、白のボール  <恵>細長いスティック <洋>小さな角を開けてみました。

<丸> 軽い口溶けで、口の中でふぁっと溶ける。
油で揚げていないのに、この柔らかさに仕上げるのは大変だろうと思う。
  ・フリーズドライした苺を使用、苺の酸味と甘味がある。
  ・マンゴーのほのかな甘味。
  ・ 和三盆を使用することで、やさしい甘さ。

<恵>・淡口醤油と、わさびのツンとした本格的な味わい、これには夫、ワイン、ビールに最高!!と。

<洋>・サクサクとして、少し塩味のある、アーモンドの香ばしい風味のする甘いキャラメルのよう。
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100年の歴史を持つ<とよす>が、生み出した新たなブランド だそうです。
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早速、冷たいお茶と一緒に、友人にもお出ししました。
「軽くて、口の中で、ふわっと溶け、何所かに消えてしまった感じ・・・・・。」と、好評でした。
田舎に住むようになって十数年、こういう新しいお菓子には、とんとご縁がなく、
いつも友人、知人、子供達から送って頂き、幸せです。

今回お菓子を送って下さったY子さんは、千葉在住、80歳になろうしている友人です。

ご主人亡き後、医院だったご自宅を改装し、
東京から先生を招いて、フラダンスのお教室を開いていらっしゃいます。
ご自身も、長い事、フラダンスをしていらして、
その楽しさをお友達等に広め、今では20名以上のお仲間が集まってくるそうで、
今秋も皆さんを率いて、東京での発表会に参加されるそうです。

又、昨年から、木彫に挑戦、
先日は可愛らしい大黒様と恵比寿様を作られ、そのお写真を頂きました。
作者に似て、とっても優しい、感じに出来ていて感心しました。
一体、立像を作り上げたいそうで、頑張っていらっしゃいます。

突然のご主人の逝去に、数年は凄ーく落ち込み、気分を立て直すが大変だったそうですが、
あれから、16年、一人で逞しく、前向きに歩んでいて、素晴らしいです。

彼女とお目にかかったのは、ツアーでの海外旅行一回と、
ご主人のお墓参りに伺った時の2回だけですが、とても心に残る素敵な方です。
また、私の事を気にかけて下さる、有り難い存在です。
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遠く離れて住んでいるので、時折、メールやお手紙でお話しています。
彼女からのメールは、
いつもこんな可愛らしいフラの人形が添付してあり、
文字もピンクやブルーで、とっても楽しいです。

私も80歳になった時、メールを駆使したり、
新しい事にもどんどん挑戦する気持を持っていたい物です。
彼女の前向きな姿は、これからの私のお手本です。

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by hibi-odayakani | 2011-08-03 16:50 | 美味しい物