<   2011年 03月 ( 16 )   > この月の画像一覧

やっぱり、海は好き!


b0197433_1248151.jpg

久しぶりの志下の海です。
この海の続きのずーと先で、
あんなに恐ろしい事が起きたなんて信じられない、綺麗でのどかな風景です。
b0197433_12485614.jpg

しばし、宮城、岩手の海岸線に思いを馳せました。。
b0197433_12495863.jpg

私と同じように、じっと海の先を見つめている男性がいました。
この海に繋がった津波に遭った地方の事を思っているのかしら・・・・・・。
b0197433_12514317.jpg

夫が作るミカンは海抜60メートル位の高さにあり、津波の心配はありません。
でも、そこに行き着くには駿河湾の海岸線を走って行かなければなりません。
海越しの富士山を眺めながら走るので、
とっても素晴らしい景色で、私達のお気に入りのコースです。
この度の地震で流石に恐ろしくなり、
先日、避難ルートを確認しながら、久しぶりに行ってきました。

今まであまり気にしないで走っていたのですが、
良く見ると海抜2メートルとか、3メートルとかあり、堤防が低い所が多々ありました。

山を背に直ぐ海があるので、あちらこちらにある避難誘導標識は、
山に向かってありますが、道が狭く、車で上に上る道は少ない感じ。
私のように足が悪い人は、5分後到達等と言われたら、絶対無理です。

でも、この景色は、捨てがたい。
海を見ていると、心が広々し、心が洗われるような気がします。
私達夫婦の年齢では、あと何年山に通えるか解らないし、
この年まで楽しく生きられたのだから、もし、間に合わなかったら、仕方のない事?、
東海地震は予知が出来るとか出来ないとか、
どうぞ、はやめの地震予知を出して下----い!!
b0197433_12524618.jpg

b0197433_1253185.jpg

ミカン山では、ブルーベリーもプルーンも花芽を一杯付けて、
私達が通うのを待っているような気もするし・・・・・・。

[PR]
by hibi-odayakani | 2011-03-31 13:04 | 風景

流石、クロネコさん


b0197433_1728991.jpg
一昨日、仙台の友人に送った宅急便、
なんと一人には翌日、もう一人には翌々日に着いたとの連絡がありました。
災害地に荷物が集中しているこの時期に、この早業、素晴らしい!

友人も「こんなに早く着くなんて信じられない。」と。
ミカンは、「何でも並んで買わなければならないので、果物を求めるという気持の余裕がないんですよねー。」、
お餅は「この時期に、お餅を食べられるなんて・・・・・。」と、とても喜んで頂きました。
お二人とも明るい声で、
少しはお役に立てたかしら?と、思いました。

流石、クロネコさん、我が家のクロネコ便依頼回数もますます増え、
景品のミニカーの数も増えそうです。

発送した荷物の流れが心配な時は、
クロネコヤマトの荷物お問い合わせシステムで検索すると、
荷物の流れが解り安心します。

伝票番号を入れるだけで簡単です。
荷物がこちらのセンターを出てからの流れが解り、今荷物がどこにあるか解ります。
特に、今回のような災害等で混んでいる時期はどうなっているか心配ですので便利だと思います。

[PR]
by hibi-odayakani | 2011-03-29 17:51 | 日々の暮らし

搗きたてのお餅

b0197433_1455297.jpg

昨日朝、JAの朝市で搗きたてのお餅10袋を買ってきました。
柔らかく、焼いてからの伸びが良く美味しいので、
我が家ではいつも柔らかいまま冷凍しておいて重宝している品です。

今回は、仙台のお友達に送る為に。
残りは2袋で申し訳なかったけれど、レジの方に「ごめんなさい。」と、言って・・・・・。
東北自動車道が全線開通したとの事で、
そろそろお友達のところに何か送っても緊急車両に迷惑にならないかと思い、
他にトマト、ブロッコリー、キャベツ等。
お餅は電子レンジでもストーブの上でも柔らかいので直ぐ焼けるし、野菜は刻めば良いし・・・・・・。
b0197433_15115329.jpg

そして、ネーブル、はるみ、八朔を送りました。

前日、仙台のお友達に「足りない物は何ですか?」と、尋ねたところ、
卵とか牛乳等の生鮮食品、なんでも有り難いとの事。
戦時中のようにリュックを背負って、2,3時間並ぶそうです。
生鮮食品と言っても・・・・・・、
現在荷物が届くのは、翌日とは行かないようですので、
取り敢えず、2,3日経ってもた大丈夫な物を送ってみる事にしました。

二人とも泉区に住んでいるので、津波の被害はなく良かったのですが、
親族に津波で家を流された家が何軒もあるとの事でお気の毒です。

泉区でも電気が通じるまでは、暫くかかり、
自分達の被害を大変だと、思っていたそうですが、
電気が通じるようになって、TVで津波の惨状を見て、
その壮絶さに驚き、贅沢は言っていられないと思うようになったそうです。

漸く4、5日前に水道が出るようになったそうですが、
まだ、ガスが通っていないそうです。

Yさんは、家の2階はまだ片付いていないけれど、
取り敢えず、一階は片付いたのでほっとして、ここに来てどっと疲れが出て、
兎に角お風呂に・・・と、青根温泉の公衆浴場に行って、漸くさっぱしたとお元気な声でした。

そう言えば、我が家では計画停電で、夜寒いので、
その時はお風呂に入って暖かくなれば良い、と思っていたのですが、
ガスは出ても、電気が通らないとお風呂が沸きませんでした。
ライフライン、やはり3つ揃っていないと大変なことですね。

Kさんは、ご夫妻はパン屋さんを営んでいらっしゃいますが、
お店の壁にヒビが入ってしまったそうですが、
お水が出るようになったので、4、5日前からお店を始めたそうです。

ガスはまだですし、材料の調達も難しいので少ししか作れず、
作ってパンをお店に出しても一時間で売り切れ、
並んで待っていて下さったお客様に申し訳ないと話していました。
家には家が被災したご主人のお母さまが避難してきているそうです。

私達が仙台にいたのは4年間、
Yさんご夫妻とは七北田のテニスコートで楽しい汗を流し、
Kさんとはテニスが出来なくなって始めた水泳でのお友達です。

二人とも、「私達は良いほうで、大丈夫!」
「もっと大変な方が一杯いて、不足等と言っていられません。」と。
それぞれご一緒したのは2年間くらいでしたが、気持ちの優しい穏やかなお二人です。
きっと、皆さんと力を合わせ、前に進んで下さる事と思います。

[PR]
by hibi-odayakani | 2011-03-28 15:34 | 日々の暮らし

ボケ


b0197433_1331174.jpg

昨日は久しぶりの穏やかな日和でした。
玄関先のボケが咲き始めました。
昼頃のちょっとした時間しか太陽が当たらないのに、
毎年可愛らしい花を一杯咲かせてくれます。
b0197433_13315491.jpg

盆栽用の苗を買ったからか?、植えてからもう8年位経つのに、
30センチ足らずの大きさで、こじんまりとしていて我が家には丁度良い。
b0197433_13391288.jpg

地震以来寒い日が多く、計画停電があったりして、
なんとなく落ち着かなかったので、この日差しは気持も暖かくなりとっても嬉しい。
被災地にもこの燦燦とした太陽がふりそそいでくれたかしら?

私が災害に遭った訳ではないのに、
ラジオやTVで被災地の様子を見ながら心を痛め、
何故か、行動的でなくなり、節電に努め、買い物以外は家にじっといる日々でした。
スーパーも節電の為、かなり照明を落としていましたが、
馴れてしまうと、これでも良いのでは?と、思うようになりました。

今日は久しぶりにスポーツクラブに行き、泳いできました。
この2週間、手足をあまり動かさなかったので、
血流が悪く、足が棒のようになってしまいましたが、
これで、足も少し軽くなり、フットワークが軽くなるかしらと思います。
そして、避難所にいる私のような足の悪い方は、
狭い所でじっとしているので、大丈夫かしらと、思います。
b0197433_1336273.jpg

午前中、妹の家で甘夏ミカンの収穫をさせて貰いました。
勿論、無農薬、こらから、一日1個、私の朝のデザートになります。

[PR]
by hibi-odayakani | 2011-03-27 13:52 | 庭の花

スポーツタンク


b0197433_1627330.jpg
これは我が家のコーヒー、お酒用等のお水が入っているタンクで、
タンゲ科学工業制のスポーツタンクに蛇口を付けたものです。
b0197433_16195698.jpg

中には、天城の深層水が入っています。
何年か前、甥がお酒やコーヒーが大好きな夫に、
「これで飲むと美味しいですよ。」と、プレゼントしてくれたものです。
蛇口が付いているので、コックを捻るだけで、水を注ぐ時とっても楽です。
天城の深層水は無菌なので、長持ちするから、
何かの時にも役に立つと有り難く頂戴して、空になると満タンにして貰います。

今回、災害地で水不足が伝えられ、その上、放射能汚染が拍車をかけ、
都心のお店には飲料水が不足との事で、
息子から、こちらでは一本しか買えないので、
名古屋の弟にもお水を頼んだものの、一家庭2本までしか買えないとの事。
そこで、そちらで買って送ってくれないかとの連絡がありました。

翌日、ヨーカドーや生協に行ってみたものの、一家庭一本との張り紙。
何回もレジに回れば、買えるかもしれないけれど、
それでは困った人も出て来るかもしれず、気がひけます。

そこで思いついたのが、以前甥から頂いた、<天城深層水>とタンク。
早速、夜、甥に電話をしたところ、
翌朝、深層水を汲みに現地に車を走らせ、このスポーツタンクに入れて届けてくれました。
本人も多忙な日々なのに頼りになる、助っ人です。

早速、息子と友人宅に送り、喜んでもらいました。これで、しばらくは安心です。

もし飲み水の心配がなくなり、不要になっても、
これにお水を満タンにしておけば、災害の時、何かの役に立つのではと、伝えました。

[PR]
by hibi-odayakani | 2011-03-26 17:00 | 日々の暮らし

イカナゴのくぎ煮

b0197433_1982336.jpg

連日の辛い話題の中、
義兄から瀬戸内の春の楽しみ<イカナゴのくぎ煮>が届きました。
お彼岸も過ぎたのに連日寒い毎日ですが、
「ああー春なんだ!。」と、気持ちがふんわり暖かくなりました。

くぎ煮はイカナゴの幼魚を生から炊き上げるので、
柔らかく、甘辛く、カルシューム一杯で暖かいご飯と食べると最高です。
夫は神戸生まれ姫路育ちで瀬戸内のこの味は大好きです。
私は関西に住んで初めてくぎ煮の美味しさを知りました。

名前の由来はイカナゴの炊きあがった姿が
『折れ曲がった古くてさびた釘』に似ているところから名付けられたそうです。
b0197433_199554.jpg

先月、ひどい目まいに襲われて、このところ元気のない夫は、
実兄からの春を告げるプレゼントに顔がほころびました。

今まで耳石症といわれ時々目まいに襲われていましたが、
今回はとってもひどく、しかも発症したのが土曜日の午後、
ほぼ24時間近く目まいに悩まされた夫。
かかりつけの耳鼻科の先生のお話では<メニエール病>ではないかとの事。

今は大分落ち着いているようですが、いつまた同じ症状が現れるか不安のようです。

そんな落ち込んでいる時に届く大好物、
偶然にも、今日私の50年来の親友からも、
「イカナゴのくぎ煮を送りました。」とのメールがありました。
兄といい友人といい、こちらはめまいの事は一言も話していないのに、
大好物を届けて下さるこのグットタイミング。
しかも親友がイカナゴのくぎ煮を送って下さるのは今回が初めて。

そう言えば、私がひどい帯状疱疹に悩まされ、心身ともに参っていた時、
普段、年賀状くらいしか交信のない知人が、
私のとっても感激するような素敵なプレゼントを届けて下さり、
前向きになって元気が出てきた事があります。

こういう事って、離れていても何かで通じるんでしょうね。

この度の震災、きっと私達の声援は伝わる事と思います。

[PR]
by hibi-odayakani | 2011-03-24 20:08 | 美味しい物

私に出来る事

b0197433_19582357.jpg

災害から十日余り、
TVで見る被災地の皆さんのコメントには、
大変辛い中にも前向きで、頭が下がります。

義援金の他に私に出来る事はないかしらと考えました。

阪神大震災の時、仮説住宅に入られた方が、前向きに頑張っている様子を見ました。

まだまだ先の話になると思いますが、、
今回被災された方が仮設住宅やご自分のお家に住むようになった時、
お部屋の中が少しでも明るくなって頂けるかしら?と、思い、
ティッシュボックスのカバーを作る事にしました。
b0197433_2012359.jpg

特にご年配の方は、辛い体験とこれから先の事等を考え、
気持ちが落ち込んでいると思うので、
図案はのどかで可愛いものにする事にしました。
b0197433_20335574.jpg

以前作ったこの模様も良いかしらと思います。
こういう物は直ぐに必要な物ではありませんが、
生活が落ち着かれたら、少しお慰めになるかしらと思って・・・・・・。

幸い、足が元気な頃ユザワヤで買っておいた、
クロスステッチの布が沢山あるので、それを使って作る事にしました。
送り方は、友人に頼む等、
後から考えれば良いと思って、取り敢えず刺し始めました。

これから、日々時間を見つけ、ラジオを聞きながら、心をこめて刺し作りたいと思います。
微々たる数ですが、一人でも笑顔になって下さる方がいればと思いながら。
私の義援金は、この10年近く、
お友達との<手仕事、お喋り&料理の会>で頂いた会費や
刺繍のバックを売って得たお金を貯めておいた物の一部を。
自分で働いて得たお金なので応援している実感がするから。

計画停電も馴れてきて、そんなに慌てないようになりました。
今日は15:20~19:00の予定が16:00~19:00の停電でした。
まだ、夕方は良いのですが、エアコン、床暖房に頼る我が家、
18:20~22:00の停電はちょっときついかしらと思いますが、我慢、我慢、我慢。
戦時中はこんな日々が日常茶飯事だったんでしょうね。

[PR]
by hibi-odayakani | 2011-03-22 21:09 | 私の手仕事

災害伝言版

b0197433_19435396.jpg

この度の東北関東大震災、
未だに身内の安否が解らない方が多数出ています。
東海地震に該当する当地、とても他人事とは思えません。

先日の静岡県東部地震の時、もしやと思いました。
幸い、東海地震ではなく当地は震度4強で済みましたが・・・・・・。

もう他人ごとではありません。
離れて住む息子の勧めで、
携帯電話の災害伝言板に5名の親族を登録しました。
登録しておくと、一回のメールで5名に送る事が出来ます。私の場合はau
登録する人は、遠くの人等、
あちらこちら散らばっている人を登録しておいた方が良いとの助言。
近くに住む弟妹は同じ被害に遭っている筈なので。

そこで遠くに住む、
携帯やパソコンを駆使出来る息子や若い甥達を登録しました。
そうすれば、彼らの許に私達の安否のメールが届き、
そこから親族、知人に私達の状況を伝えてもらえるから・・・。
b0197433_1946738.jpg

パソコン大好きで、携帯を持つのをずーっと避けていた私、
「でも、やはり外出先ではこれがないと駄目。」と、昨年11月から漸く携帯を持ち始めたばかり。

携帯を片手に、固定電話で息子の指示に従って、
設定する事が出来、意外と簡単でした。
b0197433_19491348.jpg

先日の静岡県東部の地震、夜、ぐらっと来ました。
先日の東北関東大震災より少し強い、しかも夜。
慌ててTVを付け、身近にあった携帯を手にテーブルの下に潜り込む。

少し揺れが治まった間に、
慌てて離れて住む息子に「今は大丈夫。」と、だけのメールを送る。
先日の東北関東大震災の時には、直ぐメールが通じなくなったので。

今回、一人からは直ぐ返信が来ましたが、それからは返信が来ない。
一人に届いているという事は、他にも届いている筈です。
ちょっとした時間差で、混みあって、被災地には通じない事が解りました。

災害伝言板で一度に5名に送る事が出来れば、
その5名から知人友人に転送してもらい、
こちらの状況を知ってもらう事が出来、安心してもらう事が出来、お勧めです。

私のように子供たちから遠く離れて住む高齢者には、特にお勧めです。

早く、被災地の皆さんの行方不明の方の安否情報が解り、
一人でも多くの笑顔が生まれるよう願っています。

[PR]
by hibi-odayakani | 2011-03-17 20:42 | 日々の暮らし

計画停電

b0197433_9544796.jpg

大地震から4日目に入りました。
被災の状況が解るにつれ、事の大きさに唖然としてしまいます。

友人達とは昨日連絡が取れ、お元気にしているとの事ですが、
「家の中はめちゃめちゃ、生きている事だけでも・・・・。」との事。
待ち望んでいた元気との返信メールに胸をなぜおろしました。

もう一人とは、まだ、連絡がとれせんが、
ご実家が海に近いので、そちらに向かっているのかも知れません。
きっと元気でいてくれる事と思います。

昨日から計画節電という事で我が家もその地域に指定されました。
当初、そのニュースは地震関連のニュースに埋もれ、
なかなか私達のところに届きませんでした。

その知らせを知ったのは、
意外にも離れて住む息子達やカナダに住む甥からのメールでした。
テレビやラジオのニュースを見ていても、その時見ていなければ、解らない事でした。

又、同じ町名でもグループが違っているので、計画停電ですと言われても、
当初、自分がどのグループに属しているのか、
パソコンを使っていても、なかなか入らない情報でした。

早朝のメールに飛び起き、見るとカナダの甥からのメールで、
我が家のグループ名、停電時間がしっかり書き込まれていました。
こちらは深夜、あちらは昼間、色々調べて情報を送ってくれ有り難い事です。

彼は、昔仙台の岩沼に勤務していた事があり、
今回の地震はとても他人事とは思えず、心を痛めている事と思います。

幸いにも、一日目は我が家の近くは停電がありませんでしたが、
昨日我が家に集まった友人たちの中には、自分が何グループか知らない方もいました。
何か良い伝達方法はなかったのかしらと思います。

今回、遠く離れた我が家でもかなりの揺れがあり、
親類、知人から、心配のメールを頂きましたが、
肝心の被災地に送ったメールはなかなか通じず、声援が届かない事が悲しいです。

行方不明の方や亡くなられた方を持たれるご親族の心情は、
計り知れない物があります。

今日、夫は郵便局に募金に出掛けました。
昔、仕事で訪れた東北六県の皆さまの凄い被害に心を痛め、
又、阪神大震災の時、我が家の持ち家も被害にあい、
会社の方々から、災害見舞い金を頂き、その時の有り難さを実感した我が家ですから。

取り敢えず、電力の消費を控える事にも協力できそうです。

被災地の皆さん元気を出して下さい。

b0197433_955245.jpg

[PR]
by hibi-odayakani | 2011-03-15 11:13 | 日々の暮らし | Comments(0)

ご無事でしょうか?


この度の東北地方の地震、
17年前から4年間、仙台に4年間住んだ事がありますので、
訪ねた場所が、凄い事になっていて、お気の毒で言葉もありません。

お友達も何人かいますが、まだ、携帯もパソコンも通じません。
それどころではないのかもしれません。
内陸に住んでいるので、津波の心配はないと思いますが、
どうか、お体に気を付けて、お元気でいて下さいね。

被災者の方のこれからの復興に向けてのご苦労は計り知れない物があります。
一日も早い復旧を祈っています。

[PR]
by hibi-odayakani | 2011-03-13 11:51 | 日々の暮らし